About us

| 会社案内 | 会社概要 | 会社沿革 | 経営理念 | 社長挨拶 | English |

1.会社案内

ウェリントンのレストラングループからNZのレストラングループへの挑戦

2002年に創業した弊社は現在(2011.2月 現在)5店舗をウェリントンで展開、年間約13万人のお客様からの“ありがとう”をいただけるグループに成長しました。

今後はこの“ありがとう”を他エリアに事業を展開し拡大していきます。

企業理念の追求

『All for thank you』すべてはありがとうのために

一人一人の成長こそが企業の成長であり、企業はその人間そのもの 企業=人間 であるとの考えから『自己革新と挑戦』を続け日々企業理念を追求し続けます。

 

社会貢献

外食企業から社会貢献のできる企業へ。

『周りにいい影響を与えたい』『たくさんのありがとうを集めたい』私達は企業として社会貢献、地域貢献を果たし、企業の存在効果を高める取り組みをしていきます。
SAJ

  カンボジアへの学校建設援助(NPOへの企業参加)

  小・中学校への特別授業開催「寿司の作り方」他

  ローカルコミュニティーへのサポート

  クライストチャーチ地震への募金活動

  東日本大地震への義援金及び募金活動

  等

 

2.会社概要

会社名 KAZU Restaurant Group
Hamao New Zealand Limited
Blue Bird Limited
代表取締役社長

濱尾 和
従業員数 社員11名 カジュアルスタッフ約35名(2010.12月 現在)

3.会社沿革

2002年9月 Hamao New Zealand Limited 設立
12月 1号店「KAZU Japanese Restaurant」を13 Tory Street, Te Aro, Wellingtonに出店
2005年9月 Blue Bird Limited 設立
12月 2号店「KAZU Yakitori & Sake Bar」をLevel1, 43 Courtenay Place, Wellingtonに出店
2008年9月 3号店「WASABI Sushi」を173 Cuba Street Te Aro Wellingtonに出店
同月 13 Tory Streetにセントラルキッチンを設立
2010年6月 4、5号店となる併合店「miso Rice & Noodle」「Wasabi Sushi」を11 Woodward Street Lambton Quayに同時出店
2011年5月 当社ウェブサイトの立ち上げ及びオンラインにてケータリングショップ「Cyber WASABI」を出店
  6号店 Wasabi SushiをJames Cook Arcade, 294 Lambton Quayに出店
2011年5月 当社ウェブサイト上に小売りショップJapan Storeを出店

4.経営理念

グループスローガン

All for thank you.“全てはありがとうのために“

経営目的(みんなで目指すもの)

・一人でも多くのお客様に感動と満足を与える

・会社の繁栄、社員の幸福、人類社会の発展、人類幸福への貢献

・人生の目的は、人間性を高め周りの人に良い影響を与えること

                        ↓

“ありがとう”をたくさん集められる人生(店)でありたい

経営理念(仕事に対する心構え)

・感謝、感動できる感性を持つ
  感謝、感動は人間性向上の出発点である

・問題意識を常に持つ
  問題の発見と解決が次のチャンスを生む

・継続こそ力なり
  日々の努力は継続されることにより信用を生み、信用は力を生む

・結果がすべてである
  全ての戦いに勝ち続けなければいけない

店舗運営の指針

・商品がおいしいこと
・ 商品がタイミングよく提供されること
・ スタッフが親切なこと
・ スタッフに笑顔があふれていること
・ スタッフに活気があること
・ スタッフが礼儀正しいこと
・ 店舗は清潔であること

 

5.社長挨拶

代表取締役社長 濱尾 和

代表取締役社長 濱尾 和

私どもは「食」を通してお客様にまた働くスタッフ、関連企業様からの「ありがとう」を集める為に活動しております。

「周りにいい影響を与える存在になりたい」「お客様(周りの人)の喜びや悲しみを共有できる人生を歩みたい」と本気で考え行動しています。

お客様からの“ありがとう”が頂けた時の感謝、感動は同時に周りへの感謝、感動へと繋がります。

自分以外の人の幸せを考え行動することで自分自身が幸せになり、その幸せをもたらしてくれた周りに感謝、感動できる人生。

そんな人生を歩みながら人間性を磨き成長し続ける、これはまさに外食産業の喜びです。

これからもたくさんの“ありがとう”を集めるために事業拡大を進めてまいります。